第4節・ヴァンフォーレ甲府戦でのディープな見どころ。







 どうも、いしかわごうです。

 明日はヴァンフォーレ甲府戦。

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まだ3節ですけど、単独首位です。

 チームに浮かれた様子はありません。
大久保嘉人は「これが残り2節とかだったら意識するけど、まだ3節だから。開幕戦で首位だったのは甲府だったし」と今節の対戦相手を引き合いに出してましたが、まぁ、そうですよね。

 開幕戦以来となるアウェイゲームとなります。
振り返ってみると、4-4、3-2と殴り合いをしたのはどちらもホームゲームでした。

 アウェイで迎えた広島との開幕戦は1-0なんですよね。
等々力で試合をするときは派手な撃ち合いを演じておいて、アウェイのスタジアムでは、一転してアウェイに行くと、1-0で手堅く勝つ戦いを徹底できる渋いチームになったら、それはそれで魅力的なスタイルになると思ったりもします・笑。

 試合の見所は、ワンポイントレビューとして執筆しております。

今回のポイントは、5つ+小ネタです。なんだかんだで、一度もワンポイントだった試しがないので、「ケンちゃんラーメン新発売」的な感じなってますけどね。

1.約1分間で予習できるヴァンフォーレ甲府の戦い方

2.ブロック崩しの鍵は、小林悠が握っている

3.注意すべきは、クリスティアーノの「攻め残り」

4.スタメンとシステムは、結局のところ、どうなるの?

5.求めていきたい、勝ち切るためのゲームコントロール力

・小ネタ:小林悠と中銀スタジアムの意外な関係

みなさんが気になるところをディープに網羅しております。約4000文字なので、読み応えも十分だと思います。

試合をディープに観戦するためのワンポイントプレビュー(1st第4節ヴァンフォーレ甲府戦)

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ではでは。
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