U-23日本代表、「むろや→豊川」のホットラインで王手の巻。







 どうも、いしかわごうです。

いまさらですけど、U-23日本代表、延長戦の末にU-23イラン代表に勝ちました。次はベスト4でイラク戦。ここで勝てばリオ五輪の切符獲得ですから、いよいよ王手です。

 王手といえば・・・最終的に3-0でしたけど、その先制点が室屋選手のピンポイントクロスに豊川選手のヘディングゴールでした。「むろや→豊川」のホットラインだったので、将棋ファンは室谷由紀女流二段のアシストで、ダジャレ棋士でお馴染みの豊川孝弘七段が決めたと、盛り上がっていたんですよ。

そこで、僕も室谷さんの話題をつぶやいていたら、室谷由紀女流本人からリプライをいただいてしまいました・笑。

小学生のときにまわりにいたのであまり感じなかったけど、「むろや」って珍しい名字なのかな。
ちなみにU-23イラン戦は延長戦中に日本時間で日付が変わっていて、終盤に途中交代で入った大島僚太選手にとっては、誕生日ゲームでもありました。試合後、ケーキでお祝いされていたみたいです。

しかも料理人の西さんと同じ誕生日なんですね。美味しいヤツだな・笑。

西さんについてはこちらで。

先日、noteで公開した大島僚太の記事。

「僕、パサーじゃないんですよ」。9割の人が誤解している、大島僚太のプレースタイルの真髄を語ってみた。

かなりの反響をいただいてます。ありがとうございます。これからも、ちょっと無料では公開したくないなという記事をコンテンツにしていこうと思います。

本日は、過去のメルマガのバックナンバーを公開しました。

第8号:いしかわごう的インタビュー論:インタビューの極意は、心のリビングに招かれることにあり

過去、取材していて手強いと感じた選手を実名で紹介しています。具体的には、稲本選手、船山選手のエピソードですね。

少し内容がマニアック過ぎたかなと思っていた回なんですけど、思った以上に感想をいただきました。営業の仕事をしている方や、会社内の人間関係に悩んでいる人だったり反響があってびっくりしましたね。

選手二人分のエピソードを紹介しているので、約3200文字あります。それに「あとがき」として約500文字を追加してますから、ボリューミーだと思います。

ではでは。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。





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