フットボール批評最新号に書評が掲載されてます。



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どうも、いしかわごうです。

 今日は告知です。
5月7日にフットボール批評最新号が発売されました。

 巻頭で西部謙司さんが書いている右翼的フットボールと左翼的フットボールの原稿が面白いです。いろんな監督を、ついつい分類してしまいます。ちなみに川崎フロンターレの風間八宏監督は、この分類でいうと極左ですねぇ。まごうことなく極左ですね、えぇ。

 僕の原稿はというと、書評コーナーに掲載されてます。題材はルイス・スアレスの自伝「理由」。

 この本を読んで考えさせられたことがあります。それは、彼のワールドカップでの「噛み付き行為」のように、ピッチでの瞬間的な行動を、そのあとに言語で説明することの意味です。日頃、試合後のミックスゾーンで選手を取材していても感じていたこともあったので、それと重ねながら書評にしてみました。よろしくどうぞです。

ではでは。今日はこのへんで。

おかげさまで、重版分も地道に売れているそうです。目指せ!第3版!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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