「川崎フロンターレあるある」〜裏話:鈴木大四郎先生が特に描きやすかった人物は?



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 こんばんは、いしかわごうです。

 昨日、ブログで発表した「川崎フロンターレあるある」の発売告知にたくさんの反響をいただきました。さっそく「注文しました!」と報告してくれる方もいて、とてもうれしく思います。

 まだ発売前なのに、フィギュアスケートの羽生選手の本に挟まれながら、Amazonのスポーツ本の売り上げランキングで10位にランクインしてましたからね。これまで出たJリーグクラブのあるある本の中で、「一番の売り上げを記録したい!」という目標を密かに掲げているので、なにとぞ、よろしくお願いしますね。

 過去に発売されたJリーグクラブのあるある本との違いを挙げるとすれば、扱っているネタの球種が豊富だということにあると思ってます。

 ピッチ内外でたくさんの話題を提供してくれるのがクラブですから、それを「フロンターレのカラー」と言ってしまえばそれまでなのですが、そこのカルチャーを拾いつつ、そこにまつわる意外な小ネタもちょぃちょい盛り込んでます。例えば、ファイフロやスキフロなど、応援番組のスタッフさんや出演者も顔なじみなので、ちょっとした現場の裏話を聞かせてもらったりね。川崎フロンターレの応援団体・川崎華族の方には「応援あるある」をガッツリ取材してます。ヨシ・メーターの更新には、とあるルールがあったりして「そうだったのか!」と面白かったっす。

 ちなみにイラストを担当してもらった大四郎先生に、「特に描きやすかった人物はいますか?」と聞いたところ、3人ほど挙げてくれたのですが、その3人とも選手じゃなかったという・笑。そのうちの一人は武田信平社長でした。

IMG_8225

(もう少し発売が遅かったら、グラサン姿で「いいとも!」のイラストになっていたかもしれません)

 発売は2月15日ですが、amazonでは予約を受けつけてますから、確実に入手したい方はネット注文でもどうぞ。なお「川崎フロンターレあるある」の売上の一部は、クラブの明るい未来のために活用させて頂きます!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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