最近の原稿。


 
 川崎フロンターレのオフシャルのピックアッププレイヤーで小宮山選手の原稿を書かせてもらいました。
小宮山尊信選手 「帰還」
 ケガによって1年3ヶ月もの間、戦列を離れていた小宮山選手。負傷個所も左足首、右ひざ、肉離れ・・・と一カ所ではないですから、その経緯と原因を詳しく聞かせてもらいました。なにより、サッカー選手にとって、ピッチに立てないことほどつらいものはないと思いますからね。プレーのことよりも、この期間、一体彼がどんなことを思い、過ごしていたのかを原稿にしています。
なのでタイトルも、「期間」と「帰還」をかけてみたんですけどね(うそです。今、考えました)。
 そしてもうひとつ。
今週、小学校で行われたフロンターレ算数ドリルの実践授業のレポートがフットボールチャンネルに掲載してもらいました。
大久保嘉人が先生に!? 川崎F算数ドリルを選手たちが実践

 今年のゲストティーチャーは、大久保嘉人選手と棗佑喜選手でした。
今年の上巻の表紙ですからね。
$いしかわごうオフィシャルブログ「サッカーのしわざなのだ。」
 J1の得点ランキングトップの選手が、シーズン中にこういう活動をするのですから、素晴らしいと思います。あいにく授業中に雨が激しくなってしまい、途中からは体育館で行いましたが、Jリーガー2人は、子供達からの羨望の眼差しを受けておりました。
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最近、気になっていた「サッカーしょうぎ」を買いました。
$いしかわごうオフィシャルブログ「サッカーのしわざなのだ。」
 選手の駒とボールの駒があって、盤上では6対6のゲームです。とりあえずルール確認しながら、友達と対戦する予定。サッカー界で流行るといいですね。
サッカーしょうぎ (頭のよくなるゲーム)/学研教育出版

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