○○がないと生きていけない。


○○がないと生きていけない ブログネタ:○○がないと生きていけない 参加中

「○○がないと生きていけない」ですか。
「サッカーがないと生きていけないぜ。No Football , No Life!」
こう答えるサッカーバカは、世界中にたくさんいると思います。僕もそのうちの1人です。まぁ、ある意味、サッカーでメシを食っているものでもありますからね・・・・うーん、ただここを語りだすとキリがないので、あえて違うものを挙げてみようと思います。
・・・となると、ですね。
ほぼ毎日、何らかの本を読んでますし、そのペースもよく考えたら、かなりのハイペース。あんまり自覚はないんですけど、まわりから見れば、立派な活字中毒、読書中毒なのかもしれません。漫画も読んでますけどね。
サッカー本ソムリエとして世間(の一部)定着してきたのか、最近は出版社から献本していただく機会が増えました。ありがとうございます。
先日も、角川書店さんからこの2冊を献本してもらいました。
$いしかわごうの「サッカーのしわざなのだ。」
・日本代表の遠藤保仁選手と今野泰幸選手による「観察眼」。
・佐藤俊さんによるノンフィクション書き下ろしの「越境フットボーラー」
 どちらも1月10日に角川書店から発売された本です。献本の連絡を受けていたので、書店で見かけても購入するのを我慢して届くのを待っていた2冊。菊地さん、ありがとうございます。
この二冊を並べていて気づいたのですが、一方は日本国内でのプレーを続ける代表の二選手の本で、もう一方は、無名のまま海を渡ってプレーを続けている選手たちの本なんですよね。対照的とも生き方を選んでいるフットボーラーたちの本ともいえるわけです。
“サッカーがないと生きていけない”選手たちの思考に触れてみようと思います。
・・・・うまくまとまりました。
観察眼 (角川oneテーマ21 A 149)/遠藤 保仁

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越境フットボーラー/佐藤 俊

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